分福茶釜の独り言

分福茶釜の日々を書きとめた日記

ありがとございます。

誰かに、感謝のきもちを言いたい。

家族。恋人。友人。

大切な人がいる。

大切に思える人がいる。

なにより幸せです。

できれば、笑って過ごしてほしい。

できるだけ、健康でいてほしい。

どうか、大切な人たちが、幸せでありますように。。。元気でありますように!

 

そんな私は、今、とてもきもちがわるい。

吐き気がする。かるい頭痛がする。

薬を飲んだけど、まだおさまらない。

少しだけ、眠れるといいのだけど。

 

七夕を過ぎたころ

この十年で、七夕の日が晴れたのは、たったの一回だそうです。

くもりだったり、雨だったり。。。

昨夜は、織姫と彦星は無事に出会えたのでしょうか。

年に一度しか会えないなんて、遠距離恋愛よりストイックですね(笑)

 

最近、体調の波はありつつも、1月〜3月にかけての冬眠よりかはずっと楽。

夜は相変わらず、中途覚醒が頻繁にあります。

起きては、何かしら冷蔵庫にあるものやお菓子をポリポリ食べてしまいます。

夜中の間食や、コーヒーの飲み過ぎはよくないとアドバイスをもらってから

気を付けるようにしてはいるものの食べてしまいます(涙)

 

あ!

木曜日に成人健康診断を近くの内科で受けてきました。

結果は一週間後だけど、特に異常がなければよいなぁ。。。

 

 

 

ツライよ。

何もする気がおきない。

食欲もない。食べても味がしない。

ただただ、ツライよ。しんどいよ。

しんどいよ、しんどいよ、しんどいよ。

気が滅入り、外に出る気もおきない。

テレビ、音楽、音が雑音にしか聞こえない。

どうしてなんて、理由はいらない。

楽になりたい。ただ、それだけだ。

明後日は父の命日。

お墓まいりは行けないけど、三回忌は無事すんだから、特別なことはしない。

父がいたら、なんて言うかな。

たぶん、何も言わない。

たぶん、そっと見守ってくれる。

楽になりたい。楽になりたい。

もう嫌だよ。ツライよ。苦しいよ。

 

8年間お世話になりました。〜主治医の異動〜

来月から、通院している病院の主治医がかわります。

今までの主治医は異動になり、外来は今日で最後でした。

しかし、院内の診察は非常勤で診るそうです。

今日が8年間お世話になった主治医との最後の診察でした。

思い返せば、初めて今の病院を受診し、先生と出会ったとき、診察の途中で診察を拒否し、診察室を飛び出し、帰ろうとしたところを数人の看護師さんに追いかけられて、ズボンのベルト通しを引っ張られ連れ戻された。

先生の目の前で、母に啖呵を切った。

「強制入院させるなら、退院したとき覚えてろよ、退院したら目の前で死んでやるからな」と。

そのとき、先生の判断は、本当にやりかねないので入院はさせない方がいいと、家に帰してくれました。

その後、色々あり強制入院することになったのではありますが。。。

 

とても、人間味にあふれた女医さんでした。

先生である前に、一人の人間として、喜怒哀楽をぶつけてくれました。

そんなところが私はとても好きでした。心から信頼していました。

18歳で発病してから、幾つもの病院に通ってきましたが、先生ほど信頼できる医師に出会ったことがありませんでした。

だから、心から残念で仕方ありません。

最後に残してくれた言葉。

「いいことがあるから笑顔になる、ではなく、笑顔でいればいいこともある。」

「他人との距離のとり方が課題であり、そこで崩れないようにがんばれや!」

「永遠の別れではないし、またすぐ会えるよ(笑)」

 

長い間、本当にお世話になりました!

 

今日の夕飯

姉が日帰り旅行で焼津に行ったお土産に、釜上げしらすを買ってきてくれました(o^^o)

大根おろしにのせて、醤油または昆布ぽん酢でいただきます。

北海道産の秋鮭も一緒に(´∀`)

いただきます!

お姉ちゃん、ありがとう(o^^o)

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