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分福茶釜の独り言

分福茶釜の日々を書きとめた日記

鬼片付け(`_´)ゞ

昨晩は比較的、本当に久しぶりに寝れた感があり、ちゃんと布団で眠れましたw

最終起床は9時半。

それから、朝ごはんはいつも食べないので、30分くらい、タバコと珈琲を楽しみ、朝のトークをしているうちに、掃除モードがON!

気合い入れの歯磨きをして、掃除スタート。

まず一回目の洗濯機をまわし、母と殿方に手伝ってもらいながら、掃除機がかけやすいように物を上にあげて、一気に掃除機をかけました。

仕上げのファブリーズは殿方にお任せ。

窓を開けて風通しをよくしても、ジワジワ汗をかきました。

洗濯日和なので、布団を干します。

次に、姉から預かっている、とある服を探してほしいと連絡があり、ふた部屋の押し入れの整理整頓。

母の私物と、姉から預かっている私物を片付けました(`_´)ゞ

片付けられない、2人組の私物を片付けるのは、まぁ〜大変でした。

どこに何をしまってあるのか、本人が把握していないんだから、呆れてしまいます。

まずは、どのスペースにどちらの私物を保管するかを決めます。スペースを作るために、一旦しまってある物を全部出して、収納スペースを綺麗に拭き掃除して、一つ一つ目を通しながら、不要な物は、売りに出すものと処分するものに区分し、衣類は一枚一枚たたんで、種類別に収納、雑貨小物は外から何が入っているか分かりやすいように入れ替え、タオル類は一度洗ってすぐ使える状態にし、本当は収納ボックスなんかも色々用意したかったけど、この暑いなか買い出しに行くのは体力消耗するし、お金もかかるので、あるものを使って、片付けました。

自分で把握できないものを片付けずにためこみ、物に溢れる部屋で、なんの不快も感じない感覚は、私には理解できかねます。

殿方が、このクソ暑いなか、嫌な顔もせずリサイクルショップまで売りに行ってくれました(^_−)−☆

でも値のつかない物ばかりだったらしく、恥ずかしかったって言って帰ってきましたw

2人とも、よく頑張って手伝ってくれました。

母は休憩を入れつつ、お昼を食べて、午後も頑張ってくれて、今は夕寝をし、夜9時からのドクターXに備えて、充電してます。

シャワーを浴びて、ストレッチやって、私と殿方は、まだやり残したことがあるので、これから外出です。